これから使える、 Flowbaseの新機能
現在開発中の追加機能です。 御社の業務プロセスやご希望にあわせて、 使い方をご案内させていただきます。 気になる機能があれば、お気軽にお問い合わせください。
開発中の追加機能
作る・つなぐ・活かすを広げる3つの追加機能です。 いずれも開発中のため、御社での使いどころに合わせて個別にご説明いたします。
AI連携エクスポート
FlowbaseのマニュアルをMarkdownで書き出し、ChatGPT・Claude・NotebookLMなどにそのまま読み込ませて活用できます。
- ChatGPT
- Claude
- NotebookLM
- Gemini
ファイル添付
PDF・Word・Excelなどをマニュアルに添付すると、AIが内容を読み取って整理・マニュアル化します。
- Word
- Excel
- PowerPoint
APIキー管理
APIキーを発行して、Flowbaseの検索やマニュアルを自社システムやSlackボットからプログラムで呼び出せます。
- Slack
- 自社システム
- Zapier
すべて開発中の機能です
ご利用方法や対応時期は、お問い合わせの際に個別にお伝えいたします。 気になる機能があれば、ぜひ一度ご相談ください。
- ChatGPT
- Claude
- NotebookLM
- Gemini
- Slack
- Notion
- Google Drive
- Zapier
追加機能のご紹介
追加機能を使うと、現場の運用はここまで変わります。いずれも開発中の機能です。 気になる使い方があれば、御社の状況にあわせた進め方をご相談いただけます。
Flowbaseで作ったマニュアルを、 そのままAIに渡す
Flowbaseで作ったマニュアルをMarkdownで書き出し、ChatGPT・Claude・NotebookLMなどに読ませて活用できます。
- 作ったマニュアルが、そのまま社内QAボットに
- Flowbaseで直せば、AI側も常に最新
- 営業・サポートがその場で即答
既存のPDF・Word・Excelを、 生きた資料に
PDF・Word・ExcelをFlowbaseに取り込むと、AIが内容を読み取って整理・マニュアル化。散らばった資料もAIが読めるナレッジになります。
- 仕様書・品質基準を横断で引ける
- 契約書・社内規程の「どこに何が」を解消
- 死蔵していた資料を一括で再利用
Slackや自社システムから、 Flowbaseを呼び出す
APIキーを発行して、Flowbaseの検索やマニュアルを、自社システムやSlackボットからプログラムで呼び出せます。
- Slackボットで「◯◯の手順は?」に自動応答
- サポート・問い合わせにFAQを自動提示
- スキル管理・基幹システムと連携
すべて開発中の機能です
どの機能から試すか、いつ頃から使えるかは、ご相談のうえで決めてまいります。 まずはお気軽にお問い合わせください。
マニュアルを、組織で使えるナレッジに
Flowbaseは単体でも使えますが、お使いのツールとつなぐほど、マニュアルが日々の業務の中で自動的に働き始めます。用途ごとに、つないだあと何が変わるかをまとめました。
AIアシスタントに読ませる
- ChatGPT
- Claude
- Gemini
- NotebookLM
マニュアルを読み込ませて、社内QAボットやAIへの下調べ資料に。「◯◯のやり方は?」にその場で答えが返ります。
チャットから呼び出す
- Slack
- Microsoft 365
「この手順は?」とチャットで聞くだけで、該当するマニュアルが自動で返信されます。人に聞かなくても解決します。
既存のナレッジと束ねる
- Notion
- Google Drive
バラバラの場所に散らばった資料を取り込み、横断で検索できる一つのナレッジにまとめます。
自動化でつなぐ
- Zapier
- n8n
マニュアルの更新を、ほかのツールへ自動で反映・通知。手作業のコピペや貼り替えがなくなります。
こんな課題をお持ちの方へ
御社の状況に近い課題を選んでみてください。 開発中の追加機能が、課題解決のお力になれればと思います。
まずは、お気軽にお問い合わせください
気になる機能を選んで、お気軽にご連絡ください。 「自社ではどう使える?」といったご相談だけでも歓迎です。
こんなお問い合わせも歓迎です
- 情報収集・比較検討の段階でも大歓迎です
- 御社の業務プロセスやご希望にあわせて、具体的な進め方を承ります